怪獣少年の〈復讐〉

「怪獣使いと少年」を知人から紹介され、ウルトラマンやゴジラの映画の『行間』の読み方を教わりました。また、テレビドラマ『私が愛したウルトラセブン』では、ベトナム戦争時、同戦争に反対していた森次晃嗣さんらが脱走した米兵にパンドンの着ぐるみを着せて逃がそうとするシーンがありました。子ども向けのTVドラマではなくそこにあるのは蔑視・偏見のある世の中へのアンチテーゼ。平和への思い。
ドラマにかかわる全ての人が社会正義に乗っ取り義憤を番組にしていた、と言うのは、「怪獣使いと少年」を見て気が付いたことでした。
そんな切通理作氏の大作の続編が出たというので早速ポチッと。

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さて、夕食を食べたらじっくり読みたいものです。

今年もシン・ゴジラなる映画がヒットしたと聞いています(僕は見ていませんが)
少しこのゴジラ映画の分析を評論を皆さんにもしてもらいたいのです。
昭和時代の終わりころからのゴジラ映画、ゴジラが過去に居たことを人間は知っています。そのうちにゴジラの細胞を採取したり、体の構造を熟知したりします。
つまりは、過去の地球上の戦いを知っているはずですが、戦う相手の敵怪獣には目もくれずゴジラ撲滅に全精力をかけるのは何故なのでしょう?
ゴジラが必ず勝つというのなら、ゴジラが敵怪獣との戦いで疲れたところでゴジラを始末するという作戦も間違いではないでしょうけれど、敵怪獣はそのたびに変わる「未知なるもの」
ゴジラを始末するよりゴジラと力をあわせて敵怪獣をやっつけるべきだと思うのですが、脚本がしっかりしているのにその点だけはなんだかなぁ~です。誰か何故毎回毎回そういう脚本なのか、分析してくれませんか(笑)

という訳で読書Timeに入ります(^_^)/

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「きのう」 からのおくりもの

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雪四景

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沖縄フィールドワーク(SpecialThanks)

当たり前だが、旅先では食事もするし宿に泊まる。
そんなふれあいの中の優しさに嬉しくなる。
旅は「しい」の掛け算だ。 楽しい×美味しい×優しい・・・

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スカイレンタカーさんのレンタカー、ナビの使い方がうまくいかずに教わったお店に入れず、国頭の方向に行きながら見つけた最初の夕食。豊見城市 名嘉地の交差点そば。

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家族でやっている食堂。タクシーの運転手さんが選ぶ店は絶対においしいし優しいはず。そんな予想は見事に当たった。

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自由に使えるアパートのような宿。これで4500円は安い。豪華ホテルじゃないけれど清潔感漂う宿。やんばるに行くならおすすめ。名護方面に650mのところにローソン、辺戸岬方面に600mのところにファミマー、ともに24時間。

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国道331号を東村に行く間はお店が見つからない。道の駅サンライズ東にはおにぎりが無いので店長さんに聞けば、直前のお店にあるということで懐かしい感じのする雑貨屋さんで座り込みで食べるお昼を購入。

24日の午後のティータイムのCafe水母はBlog内に記したのでご参照を

夕食は名護署の抗議のあとに行った名護曲レストラン。レストランであることは確かだが、店のつくりが面白い。
基地ガイドをしてくれたUご夫妻のおすすめ。タイトルのスペシャルサンクスから言えば一番のスペシャルサンクスはUご夫妻。本当にありがとうございました。

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最後はおもろまち駅前のパチンコ屋の1階にあったHorryと言うお店。
店の中は冷房が効いていたけれど僕らはすだれのかかった屋外でビールを飲みながら・・・。戻ってからインターネットをくぐると名物料理店でその名物はHorryランチ。ご飯1杯お変わり無料だそうだけれど完食するのさえ難しいヴォリュームでした。

スカイレンタカーからお借りした車はハイブリッドセレナ。やんばるまで往復と言うロングドライブでしたが、43.7リットルでした。素敵な車を貸してくれたこと、そして技術のNに感謝。

往復のJALさんもありがとう。

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帰路便で「**が居たとの目撃情報があったので調査しています」ということで綿密なチェックで30分遅れ。そんなおまけもありましたが豊かな時間を過ごせました。最初から最後までともにいてくれた主に感謝。

ボリビアの田舎町

夢には腕を伸ばせば捕まえることが出来るものと見果てぬ夢があると思います。
旅好きの僕はいくつかの都市を可能な夢と捉えていつの日かで向けることを楽しみにしています。
その中で一番遠いところにあるのは、聖地巡礼であり、もう一つは南米。ウニユ塩湖と言う景観地、そして同国内にはチェ・ゲバラ終焉の地があります。
ウニユに関してはいけないのは経済的な理由だけですが、ゲバラ終焉の地であるイゲラ村はせっかくボリビアまで来たのだからちょっと足を伸ばして行ってみようよ、なんて言えない辺境の場所。
治安や言葉の壁、そして情報量なども含めたらまさに見果てぬ夢。

ところがこんなBlogSiteをみつけてしまいました。
僕のようなマニアックな者にとっては1,2を争う素敵な旅行会社のユーラシア旅行者の添乗員Blog。そこには、
周りは全てアンデスの山々。デコボコの砂道をカーブを切り返しながらゆっくり走る。こんな所で彼は何を思って最後の時を迎えたのだろうか?そんな事を考えながら過ごした旅でした。ボリビアのこんな奥地まできたツアーはおそらく始めてでしょう。個人客はいるものの今までツアーとしては日本人がくることはなかったはずです。(吉枝)

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(赤のランドマークが件のイゲラ村。その左下の大きな雪原のような白い場所がウニユ塩湖。左上の藍色に写る国境の湖がチチカカ湖)

チリやボリビアの都市の多くはアンデスの山の上にあります。そこからアマゾンのジャングルに向かって降り立った場所。そして革命家としての潜伏の場所です。
2011年の記事、しかも旅行詳細は書いてありませんが、厳しい行程にも関わらずボリビアのこんな奥地まできたツアーはおそらく始めてでしょう。との記載からツアーが行ったという事なのでしょう。
さすがはユーラシア旅行社、値段も日数も分からないし、検討をしたところで無理なことは分かっていますが、こんなツアーを考えてくれることにただただ感動をしてしまいます。
見果てぬ夢はGoogleMapと行かれた方のBlogと想像力でカバーしましょう。

歳時記の撮影

半日時間が空いたので近場でどこかと探したら藤沢で曼珠沙華がきれいな畔があるというので行ってきました。

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ところが昨今のおかしな陽気。まだ全然咲いていませんでした。ヴ~ン残念。

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夏休みはひょっこりひょうたん島(Ω)

東海北陸道で来たので帰りは・・・糸魚川を通って帰ることにする旨をお話しすると、道の駅小谷の温泉は良いよ、とのアドヴァイスをくれましたので、そこをめざすことに。

能登半島は、畠山・上杉・前田と時の武将が取り合った場所。勝手に豊かな平野と良好な漁港を想像しましたが、とにかく今回は山間の道路を走行することが多かったです。トンネル―高所を通る橋を繰り返し、高岡へ。そして国道8号線を走ります。関東より道路幅が広く走りやすいですね。そしてもう一つ走っていて楽しいのは道路の両側に緑から黄金に変わろうとする田んぼが続いている点。僕にとっては様々なチェーン店が並ぶ道路より田圃を見ながらの運転の方が何倍にも何十倍にも楽しいです。

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朝日町あたりから海岸に張り付いた道、しかも洞門、片一総幅6mほどののグネグネ道。でもそれは今だから・・・。
江戸時代ころまでは、たぶん幅2-3m程度だったのでしょうね。神経を集中しなければ、落下の危険性がある道が15kmも続いています。4時間なんて緊張が続くものかと思うのです。
そんな訳で気を許せば落下や波にのまれることもある。故に親不知子不知と言う名がついたのでしょう。ヘタレの僕は、もし江戸時代に生まれていたら他国への旅などしなかったでしょうね。

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時間は12時を回りました。お腹もすく時間。道の駅親不知に寄ります。
1995年10月教会の友人と八方池までトレッキングをしたことがあります。行きはそれぞれ別行動だったので、連れ合いと二人先行して出発、松本あたりのドライブインで仮眠。空腹で目覚めて朝食を買おうと大糸線に沿って国道を北上しますが、行けども行けども国道沿いにはCVS1軒も無く、結局親不知のドライブインで鱒ずしを買って“半分こ”して食べた思い出があります。
その時大きな亀のオブジェを見たのを思いだしPitInn。
20年経った今でも亀さんいました(^_^)/

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げんぎょ丼という響きに誘われましたが、まさかの品切れ。結局たら汁定食を頼みましたが、思いがけずにたら汁旨かったです。

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元気をもらって、小谷に向かいます。途中ナビが姫川大橋交差点を右折させ、日本海ヒスイラインの架橋下2.5mの道路を行けと命じられ(僕の車は3.5m)あわてたりしましたが、無事到着。
炭酸水素塩泉、つまりは重炭酸ソーダが含まれているいわゆる美人の湯。アルカリ泉です。
温度の違う風呂2つと寝湯と露天、そして水風呂とサウナ、と言う定番は抑えてあります。でも一つ一つが小ぶりです。

自慢じゃないですが、僕は客を呼べるんです。がらんとしたお店に入って買い物をしているとドヤドヤと入ってくることは一度や二度どころじゃなく、深夜のCVSに10余人入ってきたこともあります。
この風呂も3,4人でのんびりとしていたら、ライダー軍団が10余人・・・いやいや居場所が無い(笑)

もう少しのんびりしたかったけれどさっぱりしたので出ましょう。
しかし、泉質が濃いのか全く汗が引かない(苦笑)
エアコンガンガンかけながら姫川の流れを見ながら南下します。

白馬の町、昔は仲間とよく来たなぁ~。青木湖、八方・・・そして安積野。道の駅で留守番の連れにお土産買って20号線をひた走ります。
石和で花火大会と言うアクシデント渋滞もありましたが、23時前に無事到着。
akakageさんという良いお仲間に新たにMっちさんというお連れさんが加わり、楽しい2日間を過ごせました。本当に感謝です。楽しい時間をありがとう\(^o^)/

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夏休みはひょっこりひょうたん島(3)

RVパークねやフィッシングパーク太公望_口コミ で検索すると、必ずと言っていいほど書かれているのはオーナーの川田さんのお人柄。若いころから多種のお仕事をなされ、最後は肉屋で地位を得ただけあり、海産物以外にもおいしい肉を提供してくれます。
akakageさん、Mっちさん、そして川田オーナーと4人で浜焼きBBQとパエリアを楽しんでいると、窓の外にうら若い女性が缶チュ-ハイ片手で、とてもフレンドリーに声をかけられました。
「どこからお越しなんですか?」とお尋ねすれば「東京」とのこと。まさか石川のしかも金沢のような観光地でない諸島において関東の方とお会いできるとは!!
高校時代の吹奏楽の先輩後輩と顧問の先生とキャンピングカーで遊びに来たとのこと。
お誘いすれば先輩サックスちゃんとトランペット町田さんで席にきてくれておしゃべりに花が咲きます(^_^)/
とはいえ、僕もここへきて一日の運転疲れが、川田さんもお盆からの忙しさで、なんだか年を感じる終わり方でお開き。
各自自分の車に戻ってお休みです。

奇しくも3つの台風が日本に近づいているとのこと。しかも、日本海側と太平洋上に大きな高気圧があるので、台風はその隙間を通って北上するらしいです。
そんなこともあって北陸の地は南の暖かい風が吹き込んできているようです。
akakageさんたちも、先輩サックスちゃんとトランペット町田さんのバンテック新車もエアコン装備車。ですが、我が車は天然クーラー、湿度100%で寝ていると自分の流れる汗で思わず目が覚めてしまいます。

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わざわざトイレに行くとか冷たい飲み物を買いに行くとか理由をつけて外に出るようにし、また周囲に仲間がいる強みで鍵のかからない網戸のまま寝ますが、それでも眠りの深さは浅かったです。
5時には周囲は明るく日の出を楽しみにしましたが、残念ながら雲が多くきれいな日の出は見られませんでした。

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7時にはMっちさんが朝食を作って頂いたので、akakageさんの手挽きのコーヒーと目玉焼き3つ(!)とウィンナー、とパンと言う我が家ではでない豪華版の朝食を頂きながら、オリンピックで金が取れなかった優秀の選手(だってその人以上の記録を出さる人がいないから選手として派遣しているのだから)がみんな謝るような空気を醸し出す日本に憤りを語り合いながら頂きます(笑)
居易い(おしゃべりが楽しい)のはakakageさんやMっちさんと価値観が似ているからかもしれません。

そして最後。今回の一番の理由は、この車を隅々まで見せて頂くこと。

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トレーラーはここにエアコンの室外機を置くんですね。

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Mっちさんが一番ご不満に思っているのがギャレーのサイズ。確かに大きなトレーラーなのにギャレーサイズだけは僕のキャンピングカーと大差ない。

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でも冷蔵庫の大きさはどうだ! キャンピングカーの冷蔵庫の大きさじゃない。我が家の冷蔵庫よりも大きいかも(笑)

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そして荷物の入る量も・・・

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なによりソファーのクッション性のよさ。すわり心地良いなぁ~
自走式のキャンピングカーとトレーラーは似て非なるものであることが分かりました。
自走式のキャンピングカーは全財産を持って歩く家だけれど、トレーラーはどちらかと言えば別荘的な使い方。どこかにトレーラーを置いてそこをベースに楽しむもの。
akakageさんのように仕事先の人が向こうから会いにやってくる立場の方や、もしくはセミリタイアなされた方は、こうした風光明美な場所に車を置いて楽しめるでしょう。
でも、僕のようにまだ短い休みの間にあれもやりたいこれもやりたいという貧乏性にはちょっと不向きですね。
それに神奈川にはRVパークねやフィッシングパーク太公望のような施設が無いのも難ですね。

風が少し強くなってきました。下道で帰るので予定より早いですがお暇致します。

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夏休みはひょっこりひょうたん島(2)

わがイクスス号は購入してから13年。購入した時は知らなかったのですが、カーナビゲーションって5,6年経つと更新できなくなるんですよね。そんな訳でわがイクスス号のナビは7年ほど前に止まったまま。朝食を食べた場所のすぐ先の庄川インターまでしか道は続いておらず、この先は案内看板だけを頼りに走行します。
でも、地の利がしっかりしていないとそれは失敗を引き起こします。
高岡、富山、金沢と言う分岐。能登半島の富山湾側と言う知識だけで富山に進路をとりましたが、待てよ万が一違ったらと思い、ここからは下道を走ります。しかし能登半島の大きさをしっかり把握していなかった。ここから約2時間、わが小田原から横浜に行くような距離がここで待っているとは…。しかもナビは氷見の阿尾から県道18号、県道244号をチョイス。海に突き出しははずの能登半島の山の中をひたすら走ります。

ほうほうの体で能登島ねやフィッシングパーク太公望へ。

akakageさんとはキャンピングカーのBlogを通じて知り合いました。そして2008年金沢で1度お会いしました。
氏のBlogの武勇伝は、金沢の片町でakakageさんが歩くとまさにモーセが海を割ったように目の前がサッと両側に広がったと言う話と夜にお会いした時も真黒なサングラスをかけてこられたので、僕の中ではプロレスラーの蝶野さんのオーバーラップしていましたが、この日お会いしたのはまったく雰囲気の違うakakageさんでした。
Mっちさん曰く、最近は小さなお子さんからトトロと呼ばれているとか。
「遠いところ」と恐縮したように言われましたが、その距離を無にするほどのお人柄は、大きな会社を経営したり、海外の会社のコンサルをするだけのスキルにも続く正義感あふれる社会問題への書き込みと本当に弱者に優しい側面をお餅なのをBlog等を通じて感じているのと、トレーラーを購入したのをきっかけに牽引免許を取り、このあとも船舶の免許を取りたいというアクティブな側面と僕と類似した歴史などのミステリー好きな一面があるからです。誰かと時間を共にしたいと言うのはそういう面があれば、時間や距離は関係ないですよね。

さて、気の使い方は昔通り、いやMっちさんのパワーが増した分のお二人の歓迎を受けました。
夕食まで時間があると、まずはMっちさんもオーナーになっている能登ワインへ。
能登島には2本の橋がかかっており、大橋ではない方のツインブリッジを渡り、七尾北湾を撒くように行った先の穴水から山中に入ったところにあります。

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Mっちさん曰く、能登半島地震で大きな被害を受けたこの地で復興のためにオーナー制度をうちたて賛同したということで、そんな多くの人の思いが大きなブドウ畑を育んでいます。
まだ若いぶどうが多いせいかワインもそうしたものが多いように感じました。
お二人からサプライズプレゼントで、2010年と2013年の同じ銘柄のワインを頂いちゃいました。

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漫画マリアージュのワイン、心の雫の2本です(^_^)/
スペシャルサンクス!! でも、僕レベルの舌でその違いが分かるかが不安です^^;

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そして和倉温泉の立ち寄り湯総湯へ。
飲泉もあります、と言う言葉に少し口に含んだものの、マグネシウムの苦さが口に広がります。豆腐が生き物だったらさぞかし辛い人生だと思うほど苦じょっぱかったです。
客である僕が迷子にならないようにお二人はサッと入っただけで、玄関と待合室に分かれて待っていただきまして恐縮千万です。

そんな楽しい時間とおしゃべりをさせて頂き、RVパークねやフィッシングパーク太公望に戻り夕食をごちそうになりました。

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夏休みはひょっこりひょうたん島(1)

連れが拙宅で「女子会」をやると言います。ならばその期間を使ってどこかに出かけようと画策。そんな時にBlog知人のakakageさんが、キャンピングトレーラーを購入したとの書き込み。これは見せてもらわない訳には行けませんと、サマーバカンスを楽しんでいる能登島に行ってきました。

教会と言う場所はボランティアで成り立っています。私もいくつかのお役をお引き受けしていた、その一つはBlogに週報と言う資料の今週の予定をUPすること。
ところが金曜の夜に出発してしまうので(間に合わないので)、高速のSA/PAで僕のPC宛のメールを途中で拾ってUPすることになりました。無料WifiをしているSA/PAを探したところ、新東名の岡崎SAが該当したので、行きは新東名→東海外環→東海北陸自動車道経由で行くことに。午前0時岡崎SAで作業終了。ここで今日は寝ようと思いましたが、都会の週末のSAネオンギラギラ、観光客もまだ往来が激しくなんかそんな感じではないので、もう少し先まで。ところが外環はSA/PAが無く結局五斗薪PAまで。
ここは昔、産廃の反対運動の支援で行った御嵩の近く…なんて思い出しながらお休みなさい。

朝起きて見回せばこのPAはトイレのみ。さて朝飯を食べれるところを探そうと早速出発。
ひるがの高原、ここよさげ!と飛び込み、モーニング500円を注文。
モフモフのワンコがじゃれ合っている姿を見ながら、夏休みを実感。

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さて出発します。

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take1960

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