罪と罰

法律を作った経緯を充分知っているわけではないですが、少年法ではその加害者の将来を加味して量刑が緩和されたりしています。たとえ犯罪を犯したとしても、その痛みを日本の国家として分かち合わなければいけない、という思想があるのではないでしょうか?
『国家』というのは、国土だけで成り立つわけでも、国民だけで成り立つだけでもなく・・・・どちらかといえば過去のユダヤのように国土がなくても、アイデンティティを持った『人』とそのアイデンティティの元となる『文化』が必要です。その『文化』はある日突然湧き出るのではなく、先人が後世に語り継ぐものではないでしょうか?
数年前に『もったいない』という言葉が、海外で認知され絶賛を浴びましたが、国内の文化は消えつつあるので『もったいない』ことが横行しています。次世代の『人』に『文化』がつながらなかったからだと思います。
一事が万事『文化』を継承することが『国家』を築き上げることなのかもしれません。そしてそのための次世代を形成する若者ですから、同じ罪を犯しても将来を加味する必要性を感じているのではないでしょうか?

カルデロンのり子さんという中学生が居ます。日本で生まれ日本で育った彼女は、他の中学生と同じ程度の英語力しかありません。
そののり子さんの両親はフィリピンから違法滞留をした人です。その違法性が発覚し、両親は国外への退去を命じられました。
しかし13歳の少女をひとり残し海外に行くことは断腸の思いですし、英語力の乏しい少女が全く文化の違うところに行くことの不安を抱えています。
多くの署名とともに、カルデロンのり子さんのために、曲げてこの家族を日本に残してほしいとの要望が出されましたが、法務省は首を縦に振りません。

当初に記したように、国の歴史は文化の歴史です。日本の文化は、いつからどうしてこのように他人に厳しくなったのでしょうか?
何もだれかれかまわず罪を犯したものを許すべきだとは思いません。しかし、何の咎のない少女の未来と、彼女が今まで周囲から受け入れ築いてきた『やさしい日本人』の文化を無にしてまで、その両親の罪を担うものではないと思うのは僕だけでしょうか?

カルデロン・アラン・クルズ一家に在留特別許可を!の公式Blogです

農業は『商品』となり得るか?

農業就職戦線に異変! 雇用不安で希望者殺到
2009年2月27日(金)08:40
 2月22日、大阪・梅田で開かれた就農説明会「新・農業人フェア」に1430人もの参加者がつめかけた。例年のおよそ2倍である。主催者の全国農業会議所によると、今年は「とにかく何でもいいから仕事をしたい」という参加者が目立つという。
大阪だけではない。全国の農協や自治体が開いている就農説明会でも状況は同じだ。日本人のみならず、外国人労働者までもが行列をなしている。
農林水産省によると、昨年12月から2月18日までに、全国自治体などの窓口に寄せられた就農相談は1万件を突破した。
降って湧いたような就農ブームの背景には、派遣切り・雇い止めに象徴される雇用不安がある。すでに職を失った者、これから失うことを恐れる者が、農業に群がっているわけだ。
しかし、現実はそう甘くない。農業法人などの求人数は1838件あるが、うち実際に就職が決まったのは584件。早朝から自然を相手に働く肉体労働であり、賃金水準も必ずしも高くなく、加えて地方に移住しなければならないという「農業の特殊性がネックになっている」(農林水産省)。
一方の農業法人側も「誰でもいいから来て欲しい」という雰囲気ではない。たった数日で「やっぱり無理」と辞めてしまう労働者も多く、「体力、根性がなければ、農業では食えない」というのが偽らざる本音だ。
 冒頭の新・農業人フェアでは、従業員を募集している農業法人による合同説明会のほか、各種相談コーナーを設けて、農業の知識がまったくない人へのガイダンスも充実させている。しかし、雇用不安と現実のミスマッチ解消への道のりはまだ遠い。

(「週刊ダイヤモンド」編集部 津本朋子)



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     住所 東京都千代田区二番町9-8

全国農業会議所は、農業委員法に基づき設立された農業者を代表する組織です。

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前半は、今日のインターネットニュース。後半は、MLで届いたニュース。
『人』があり『需要』があり『供給』があれば、それは『市場』と成り立ちます。そうすればそれに関するデータは『情報』という商品になり得ます。
特にこの後半の農地売買が、農地法から逸脱してでも公然と『商品』になっていることがどうなのか? は、少し情報を集めたり、見識者のお話をお伺いしたいところです。

今日のパトビラ(№584) -セーフティネットは、自分と友人と社会によって-

毎週、野宿を余儀なくされている方(ホームレス)のところを訪問する際に持っていくパトビラに今日はこんなことを書いてみました。
B5の用紙なので字数に制限があり言葉足らずですが・・・・。


仕事と住まいを失った人たちを支援した東京・日比谷公園の「年越し派遣村」で村長を務めた市民団体「自立生活サポートセンター・もやい」事務局長の湯浅誠さん(39)の講演会が25日、福岡市・天神の西日本新聞社で行われ、湯浅さんは、貧困問題への無関心によって社会全体が地盤沈下していく「貧困スパイラル」に陥ってはならないと訴えた。新聞労連九州地方連合などの主催で、演題は「派遣村から見た日本社会」。14年にわたってホームレスなどの貧困者支援に取り組む湯浅さんは「日本は一度失職するとホームレスになってしまう『すべり台社会』」と指摘し、雇用保険や生活保護などのセーフティーネットの充実を求めた。一方で、非正規雇用や貧困者の問題を「自己責任論」で片付ける社会的風潮も根強いとし、「問題を放置すれば、巡り巡って労働市場の崩壊を招く。派遣村の光景は人ごとではなく、自分にも直結していることを知ってほしい」と呼びかけた。02/26 西日本新聞朝刊
野宿を余儀なくされるようになった一人一人の自覚、社会の問題であることを考え政治力や行勢力を変革しようとする国民の確かな目と行動。そして何よりも一人では倒れた時に起きることが大変になってしまいます、支えあう、相談できる友。こんな時代だからこそ大切にしたいものです。

テーマ : ホームレス(野宿者)問題
ジャンル : 福祉・ボランティア

自尊心なし



2月22日、小田原教会は創立122周年記念礼拝を持ちました。通年創立記念礼拝は外部より小田原教会に関係する牧師をお呼びして礼拝を守ります。今年は、藤沢大庭教会より池迫直人牧師を及び致しました。
与えられた聖書の箇所はマタイによる福音書15章21-31節。表記のタイトルでの説教を受けました。
今回も礼拝で説教を聞いた一信徒が思ったことを綴ってみます。


イエスはそこをたち、ティルスとシドンの地方に行かれた。
すると、この地に生まれたカナンの女が出て来て、「主よ、ダビデの子よ、わたしを憐れんでください。娘が悪霊にひどく苦しめられています」と叫んだ。しかし、イエスは何もお答えにならなかった。そこで、弟子たちが近寄って来て願った。「この女を追い払ってください。叫びながらついて来ますので。」イエスは、「わたしは、イスラエルの家の失われた羊のところにしか遣わされていない」とお答えになった。しかし、女は来て、イエスの前にひれ伏し、「主よ、どうかお助けください」と言った。
イエスが、「子供たちのパンを取って小犬にやってはいけない」とお答えになると、女は言った。「主よ、ごもっともです。しかし、小犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです。」そこで、イエスはお答えになった。「婦人よ、あなたの信仰は立派だ。あなたの願いどおりになるように。」そのとき、娘の病気はいやされた。イエスはそこを去って、ガリラヤ湖のほとりに行かれた。そして、山に登って座っておられた。大勢の群衆が、足の不自由な人、目の見えない人、体の不自由な人、口の利けない人、その他多くの病人を連れて来て、イエスの足もとに横たえたので、イエスはこれらの人々をいやされた。群衆は、口の利けない人が話すようになり、体の不自由な人が治り、足の不自由な人が歩き、目の見えない人が見えるようになったのを見て驚き、イスラエルの神を賛美した。


カナン、ペリシテ人。滅ぼされても致し方ないような書き方をされた民族。書いた民族と書かれた民族。自らの立場に置き換えてみれば、イエローモンキーと蔑視した第2次世界大戦中のアメリカに救いを求めたようなものでしょう。
行けば嘲り笑われるかもしれない。行けば石を投げられ追い返されるかもしれない。
そこに行くことがどんなことかまず考えたい、と、池迫牧師は語り始めます。

イエスは当初その女性を無視し、弟子たちも蔑視し、わらをもつかもうとする困窮の人を追い返してしまえといいます。
教会は、社会は、そうした事態に直面したことはないでしょうか? 問いかけられた僕らは、たとえば野宿者支援などの事態を思い出します。日ごろ、他の野宿の仲間から威圧的にむさぼり、飲酒・賭け事をしていることを知っている人が、誠意を見せずに、しかし必要としている住居や衣類を要求した時に、どこまでこちらが要求にこたえられるか? は、前提条件こそ違いますが似たような事例かもしれません。。『野宿者支援』をうたいながら情熱的に対応しようと思う人、しようと思えない人は、残念ながら僕の中で生じてしまいます。
ひとつの事象に向かったとしても『限界』があり、それで線引きをするのでしょう。
僕らは野宿者支援といっても、すべての野宿者が満足するなどには到底及ばず、本当に困窮している人に対しても、冬場は週2回の炊き出しもしくは訪問をする程度ですし、その中の65歳以上または心身の障碍をお持ちの方のみ生活保護へつねげるべく鋭意努力を続けるに過ぎません。
ただ『野宿者支援』といってもやりたいこと、やらなくてはいけないことはたくさんあります。でも、自身の行動には『限界』があります。時間的な『限界』、金銭的な『限界』、上記のような差別はする気はしなくても同じ野宿の仲間すら自分の生活のために道具のように扱う人を見たときの気持ちの『限界』。
『限界』は、それを繰り返し見せ付けられると善意をなくします。自分の力の限界を知りたくないという気持ちは、『下手をしてはいけない』というブレーキをかけさせます。

女性は、それでも願い請います。イエスも蔑視した表現で女性の願いを払い下げます。子犬という言葉はかわいらしい言い方に聞こえますが、この場合の言い方は「犬畜生」という意味だそうです。
きっとあちこちの医者や宗教者により頼んでも娘さんの病状はどうにもならなかったのでしょう。犬畜生といわれても、頭を下げ、より頼む姿にイエスは、『限界』を超えることを決意します。
娘さんへの『愛』は自尊心を無にします。いかなる蔑視をも気に留めないほどの『愛』は、自分が犬畜生と呼ばれることより重大な出来事だったのでしょう。

そしてそれを見せ付けられた時、イエスは、そしてイエスのみ後を歩むことを誓約したクリスチャンと呼ばれる人たちは、自身の『限界』を超えなくてはいけないのでしょう。

テーマ : 信仰
ジャンル : 心と身体

とりあえず

8日から約2週間、書き込み読み出し一切が出来なかったDoblogですが、少し前2008年8月4日以前は戻った模様です。

過去に書いたように、デジタルデータを過信することなくバックアップを取ることは、個人のPCと同じであることを確信しました。
と言うわけでDoblogに別れを告げて、GooとFC2に同じBlogを書いていくことにします。
たいした内容のBlogでないものを複数でUPすることがいかがなものか?と言う自問はありますが、エクスポート機能は皆さんから頂いたコメント等までは管理できないようなのでこういった形を取らざるを得ないかと思います。

でも悲しいかな、せっかく作っていただいたこのテンプレート(スキン)が使えないみたいです。でも記念にここにUPさせてもらいますね。

Doblog

今日のパトビラ(№583) -いやな目にあったかもしれないけれど-

毎週、野宿を余儀なくされている方(ホームレス)のところを訪問する際に持っていくパトビラに今日はこんなことを書いてみました。
B5の用紙なので字数に制限があり言葉足らずですが・・・・。


沼津市本の千本浜海岸沿いで、同市上香貫三園町、無職、森田みずえさん(当時43歳)が遺体で見つかった殺人事件は、16日で発生から1年が経過した。沼津署捜査本部には1年間で43件の情報が寄せられたが、容疑者の特定に結びつく有力情報は得られていない。同署によると、昨年2月16日午後9時ごろ、現場近くの実家にいた森田さんの姿が見えなくなり、同25日に実家の東約100メートルの民家敷地内の松林で、遺体で見つかった。死因は窒息死で、16日中に殺害されたとみられる。ズボンやサンダルなどは周辺の海岸で見つかり、携帯電話や財布は家に残っていた。同署は延べ1万3000人の捜査員を投入。事件後に現場付近からいなくなったホームレスの男性が何らかの事情を知っている可能性があるとみて行方を捜しているが、見つかっていない。(毎日新聞)
この事件は昨年11月に、早朝4時の強制捜査に偏見と人権冒涜があると抗議をしたのでお覚えの仲間も多いと思います。その後も伊東・熱海の市役所の「追い払う」様な対応があったりと、県境の町においては野宿者問題に温度差を感じます。しかし、人権問題に抗議と提議を発すると共に、殺人事件ですので、なにかご存知の方は協力をしてあげてください。


この事件に関して昨年11月に刑事が朝4時に小田原に来て野宿を余儀なくしている人を起こし、事情を聴取し顔写真を撮影したこと。その後、東京から来た野宿を余儀なくする方が保護を訴えた伊東市、熱海市がそれぞれ(自分の行政区から出たところにある)熱海駅、小田原駅までの切符を渡して保護を拒否し、発覚すると途端に「保護を求められてはいない。(東京まで)帰りたいので切符がほしいといわれただけ」と言い訳をするなど、静岡の行政マンの野宿者に対する見識が薄く、偏見・蔑視があったり、まずい対応があっても、野宿を余儀なくされてる方は僕らが思っている以上に情報通なので、事件解決への協力依頼を心からしたい、と言う意味をこめています。
亡くなられた方は行政の不手際などと関係ないところで、殺害されています。その家族の悲しみは一刻も早く薄れらせることが出来るように力を合わせたいものです。

テーマ : ホームレス(野宿者)問題
ジャンル : 福祉・ボランティア

あっちゃ~Doblogがなくなった?

Doblog編集部です。
皆様にご迷惑をおかけし、まことに申し訳ございません。

鋭意、復旧に努めてまいりましたが、復旧作業中に更なるハードウェア障害が発生し、作業が大幅に遅延しております。

現時点で、サービス開始時点から2008年8月4日の未明時点までのデータについては、復旧の見込みがあることを確認できております。2008年8月4日未明の状態、さらには、機能制限を設ける形ではございますが、サービス再開に向け作業を継続中です。

また、2008年8月4日から2009年2月8日朝までのデータに関しましては、完全な状態ではないものの、できる限り復旧させるよう取り組んでおります。
状況に関しましては追ってご報告申し上げます。

Doblogをご利用いただいている皆様、ならびに閲覧者の皆様にはご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。

長期間のサービス停止となり、重ねてお詫び申し上げます。

2009.2/19 11:30 Doblog編集部



あっちゃ~、最後の半年はバックアップしていなかったので、あなたのBlogはなくなっちゃいましたですか・・・・。
RFL北海道の記事、その後の何度かのオフ会、金沢旅行、礼拝説教と野宿者パトの様子などなど・・・・がっくりです

こうなると心配なのは天下のNTTデータでしょ?多くのデータを保管していますが、その管理体制。
たとえば、国立市が拒否している住民基本台帳ネットワークシステムもNTTデータが管理しています。同市民が心配している個人データの流出などが考えられなくもないわけです。
以前にも東京証券取引所情報系システム統合基盤(?)や全国地方銀行協会システムなどが数時間から1日程度シャットダウンしたニュースもありましたし・・・・。

電子化したデータは見えない分だけトラぶったときは怖いです。

テーマ : ちょっと聞いて
ジャンル : ブログ

うわぁ、金さんだ!

ナニコレ珍百景の特集。2時間番組を見ていたら青森の博物館の縄文人の様子を描いた絵の中の鮭を取っている母子の母親がネプチューンの名倉さんそっくりという珍百景。
思わず笑っちゃうほどのそっくりな顔でしたが、なんとそれを描いたのが、金斗鉉さん!!
をぉ!!(個人的に少しお付き合いのある方です)
もちろん氏をご存知の方は多く、特にクリスチャンのしかも日本キリスト教団の方は『信徒の友』の表紙として非常に有名です。
もちろん一般にもさまざまなイラストや絵を描いており、難病闘病の子どもたちを支援しているメイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパンで絵本を出版したいという清水美緒さんの絵を描いたことでも有名です。
また、がん患者の方には有名かもしれませんが、石塚花梨さんの「負けるな!ミツバチ・ナナ」の絵も氏です。

金斗鉉


そんな知人の姿をこうした番組の中で見るとは思いませんでした。

そういえば小田原には24時間営業のドライブスルーの仏壇店という珍しいものもありますが、これは珍百景ではないでしょうか?

珍百景

テーマ : TV番組
ジャンル : テレビ・ラジオ

いょ!6代目

僕ら夫婦の玉川グッズは、がんソウルメートのバスドリのひさゆきのSiteで知り合ったトモさんが店長をなされているかえる屋ケロリン堂のタオルやその他。もちろんトモさんもサバイバーさん。
そんなかえる屋ケロリン堂はヤネセンと呼ばれるエリア。つまりは「谷中・根津・千駄木界隈」にあります。

先日友人のMocaさん&Lennonさんがこの地をお散歩なされたとBlog で紹介
そのBlogのコメントでこの界隈にケロリン堂がある旨を記したところ、『その情報は・・・ふふふ』とのお返事。
意味深なお返事・・・。

なんなんだ???
と思ったら今日Moca&Lennonさんから郵便物が・・・・。

果たしてそこにはケロリン堂のタオルが入っていました。

をぉ!!!!既に行かれたんですね!!
感激です。ありがとうございました。

かえる屋ケロリン堂


PS
ケロリン堂タオルは定期的にデザインが変わります。
んが、この6代目「とぶんだよ」が一番かわいいデザインです。

Doblogその後

oblog編集部です。
現在も復旧作業を継続しております。
皆様にご迷惑をお掛けしており、まことに申し訳ございません。

2009.2/17 23:00 Doblog編集部

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Doblog編集部です。
皆様にご迷惑をおかけし、まことに申し訳ございません。
データベース及び、バックアップデータの復旧作業は継続的に実施しております。
状況が変化し次第、追ってこの場でご報告させていただきます。
長期のサービス停止となり誠に申し訳ございません。

2009.2/16 12:30 Doblog編集部

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Doblog編集部です。
皆様にご迷惑をおかけし、まことに申し訳ございません。
現在も復旧作業を継続しております。
状況が変化し次第、追ってこの場でご報告させていただきます。

2009.2/15 20:15 Doblog編集部

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Doblog編集部です。
現在、復旧作業を継続中です。
長期のサービス停止となり誠に申し訳ございません。

経過状況等、この場にてご連絡させていただきます。

2009.2/15 0:00 Doblog編集部


だいぶ利用者のストレスがたまった今日この頃、ここ数回のコメントは内容のない「やっています」のみ。
どこまで進んでいるのか? いつおわるのか? いや、本当に復旧するのか? の不安一杯。

さて、ほかのBloggerさんはどんな思いで待っているか? と検索してみたところ「元Life in New York 別館」さまが、質問状をNTTデータさんに投げていました。
この回答は僕も非常に興味ありますし、きっと同じ気持ちの方も多いかと思いますので、リンクを貼らせてもらいました。

回答をなされるのか? 誠意ある内容なのか? 今後Doblogを続けるか、にもかかりますね。

経緯はこちらにも詳しく書いてあります
プロフィール

take1960

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