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Take's PROFILE

心豊かに、のんびりと・・・。という生活を望んでいます。
あんまり物に執着しないけれど、「形から入る」という矛盾を抱えて生きています。
クリスチャンですけれど、よく礼拝をさぼります。
モーターホーム(キャンピングカー)で遊びに行くことにはまっていますけれど、へたれで暑がり寒がりです。そしてものぐさです。
単細胞で、理不尽と感じると熱くのめり込んでしまいます。
やせすぎを笑われることこそありました(169cm48kg)が、現在は中年太り(同身長70kg)と生活習慣病イエローカード!!
乳がん闘病中の妻と文字通り連れ合って、・・・ぃゃそんな彼女にあいも変わらず寄りかかって生活しています。


趣味の写真用のBlogを作りました。宜しかったらこちらにも行ってみてください。
http://blog.goo.ne.jp/take1960_january/
mixiのIDは 775204 です。
Skypeやっています。take-etuで検索してみてください。



【POLICY】

2つのボール競技を思い起こしてください。
キャッチボールは、相手が取りやすいところにボールを投げて「受けとって貰う」事を目的とします。
ドッジボールは、同じくボールを相手に投げるのですが、「取れずに落とす」事を目的とします。
会話も同じだと思います。意見が違う人と議論をすることは、僕はステキなことだと思いますが、そこには相手に自分の意見を受け取ってもらうように、真摯に丁寧・丁重に書くことが大切だと思います。まさに会話のキャッチボールだと思います。自分の主張ばかりやあげ足取りのドッジボールではいけません。
このBlog「LOGOS」は、Takeが管理人をしているSiteのひとつです。
「喜びを分かち合い、悲しいことを共有する」ために言葉があると思い、その言葉を使用して、そのコンセプトを実現しようと思っています。
分かち合うためにも、共有するためにも、お互い相手のことを思い、祈り、そして会話をすべきだと思います。
ですから、一方的に言い放った発言、相手のことを理解しようとしないで攻撃する発言、差別や蔑視的な表現、必要以上の個人情報の開示など、このようなものが含まれている場合は、管理人の権限で削除し、その削除に対しての説明を要しません。
ローカルルールをご了承ください。

テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

RFLうちな〜 へのお誘い

例年は、夏前ころにRFL(リレーフォーライフ)のお誘いのBlog記事を書いていますが、今年は春に行われるRFL2010inうちなーに全国オフ会を兼ねて参加し、秋は皆さん各自地元のRFLに参加しましょう、という企画を立てましたのでご案内いたします。

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この絵は昨年のポスターです

コアタイムとして
チーム「がんでもいいじゃん♪」オフ会(沖縄観光) 3月12日(金) 
9時頃 那覇アパホテル出発
 → 美ら海水族館等(まだ未定に近い予定)
 → 19時頃 北谷ザ・ビーチタワー沖縄着
 → 近隣で地元メンバーと交流会
RFL(北谷運動公園) 3月13日(土)〜14日(日)

を予定しております。

Takeらは、せっかく沖縄まで行くので
3月10日 20:00羽田発
3月11日 観光
3月12日 オフ会
3月13〜14日 RFL
3月14日 夕方便で帰路
を計画しております。

RFLに興味がある方、沖縄なら参加したいなという方、お気軽にご連絡、若しくはmixi「がんでもいいじゃん♪」コミュ内の 2010RFL沖縄に参加しませんか(*^。^*)をご覧ください。

春休み間近の沖縄はそろそろ込み始めます。往復の飛行機・宿泊場所・レンタカーが取れなかった、という悲惨な目にあわないためにも早めに計画にお加えくださいね。
蒼い海、おいしい長寿料理、まぶしい太陽、そして何よりも仲間たちとの楽しい語らいは免疫力UPまちがいありません。是非ぜひご参加ください。


★★★★過去に参加したRFLの様子です。★★★★
2006年 つくば
2007年 芦屋
2007年 有明(東京)
2008年 室蘭(北海道)
2008年 新横浜
2009年 御殿場(静岡)
2009年 埼玉川越

★ ★ ★ ★


公式Site 公式Blog 会員連絡Blogにリンクを貼らせて貰いました
ご参加の
〜コスモミント〜あるがままにワクワクと(りえさま)の関連Blogです。
poco a poco - casa de tomyさんのBlogです。
☆Reset☆40歳からの時々挑戦 さまのBlogにTBさせてもらいました。
まじょ通信さまの関連BlogにTBさせてもらいました。
オリジナル・アイデア工房<S.EEE.D>さまの関連Blogへリンクを貼らせてもらいました
Petites Ecole de Piano(Ayşegül)さんの関連BlogにTBさせてもらいました。

テーマ :
ジャンル : 心と身体

イエスは誰に向かったのか

2月7日、小田原教会に与えられた聖書の箇所はマルコによる福音書 2章13−17節。
島耕一牧師より表記のタイトルでの説教を受けました。
今回も礼拝で説教を聞いた一信徒が思ったことを綴ってみます。


イエスは、再び湖のほとりに出て行かれた。群衆が皆そばに集まって来たので、イエスは教えられた。
そして通りがかりに、アルファイの子レビが収税所に座っているのを見かけて、「わたしに従いなさい」と言われた。彼は立ち上がってイエスに従った。イエスがレビの家で食事の席に着いておられたときのことである。多くの徴税人や罪人もイエスや弟子たちと同席していた。実に大勢の人がいて、イエスに従っていたのである。ファリサイ派の律法学者は、イエスが罪人や徴税人と一緒に食事をされるのを見て、弟子たちに、「どうして彼は徴税人や罪人と一緒に食事をするのか」と言った。
イエスはこれを聞いて言われた。「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」



4人の弟子とともに行く先々で奇跡を起こし、それに引き続いて湖のほとりでまた話をされた、と言うのが今日の場面です。
島牧師は、レビはここに書いてあるシュチエーションだけで、イエスについて行っていない。行間を読んで推測することが大切と述べます。
実は、ファリサイ派の人々も、そういう意味では保守的なユダヤ教ではなく『何かをしてこの虐げられた社会から解放されなければいけない』と言う気持ちはあったでしょうけれど、ファリサイ派の人々はユダヤ教の格差社会は認めていた訳です。ですから、イエスのしようとしている『罪人』への対応は違っていたのでしょう。
たとえばマハトマ・ガンジーもカーストの社会の中での平和主義者であり、カーストの身分差別は認めていると聞いたことがあります。ですから、ファリサイ派の人々がレベルの低いユダヤ教の指導者であったとは思えません。常識を打ち破ったイエスの思想・活動は、まさに『燕雀いずくんぞ、鴻鵠の志を知らんや』でしょう。それは、2000年経った今もそのような気がします。

今日の聖書の箇所でイエスが言っている「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」と言う言葉は、形を変えて、たとえば金八先生などの学園者のドラマなどで、本気に生徒を思っている先生像を描くことで多くの人を共感させています。悩みに苦しみ、孤独に悲しみ、その解決方法がうまくいかない多くの人のために一生懸命な姿は、『それは信仰心がない結果だ』と突き放すことより正しい姿に見えます。

島牧師は、『正しい人とは何か?』と問います。それは理想像であり、肩肘張らないと出来ない姿かもしれません。出来の悪い人をよい人にしようと努力することでしょうか?
そもそも正しい、正しくないは、如何に自らの信じる宗教書に則ったとはいえ、後世の人間たちが書き上げて発表したものです。本当に正しいかの判断は、自らを不完全と思っている僕ら人間には出来ないことです。そこで、仕方なく、その時代にそぐう『常識』を正しさの基準にしているだけで、ほとんどの『常識』は時代とともに変化をしてしまうものなのです。その時代の常識にあったものは正しいと判断され、時代にあわないものは弾圧されてきたのは洋の東西、時代を問わずの通念的な事象でしょう。
イエスは違いました。何もその人に求めない、ただ隣人を受け入れて、その人と付き合った結果です。
イエスの目から見れば、それは何も難しいことではなく、等身大でただ素直な付き合いをしているだけですが、『正しくない人』側から見れば、自分を平等に見てくれるイエスはインパクトのある人でしょう。
それは、金八先生に当てはめても分かります。

また、日本でも被差別部落の方々、在日の方々が過去にそのポジションから脱出できないと受け入れ、諦めていたのと違い、イエスには『諦めがなく』『希望がある』ように見えたのでしょう。件のレビもそうだったのではないでしょうか? 島牧師の言う行間を読み、推測しなければ行けないのはその部分ではないでしょうか?

いろいろな宗教で言う家系や親の因果と言われてしまえば、僕ら人間にはそれを覆すことはないでしょう。神を信じればこそ、その自身の立ち位置からの脱皮はないと諦めなければいけないわけですが、そんな覆せなくはない、神はそんな自分の人生を望まず、希望を持つ明るい未来の人生を望んでくれているとすれば、すべてを捨ててイエスについていく気持ちが分かるものだと思います。

病人と称した希望を失った方が、希望を復活させるなら、そのイエスについていく価値はあるでしょう。
僕ら現在に生きるものも、さまざまな苦悩や悲しみ苦しみというものを持って生きるとすれば、その解放を約束してくれるイエスについていきたいものです。

テーマ : 心と幸せ
ジャンル : 心と身体

波照間下見会

さてさてパンパンになった足を引きずりながらも、川崎まで行って一休みしようと滑り込んできた16時10分発の快速宇都宮行きに乗車。でもこの電車、横浜から別路線になって川崎には止まらないんですね(涙)
横浜で乗り換え、川崎到着は17時前。会場のラゾーナの1Fに丸善があるので東野圭吾さんの『ある閉ざされた雪の山荘で』を購入し、丸善隣接のM&C Cafeで読書Time。
雪が降っても積もってもいない「雪の山荘」、死体を誰も見ていない「連続殺人事件」、これだけでもう合格(笑)
十分に楽しませてくれました。さすがは東野圭吾さん。

18時になったので、4Fにあがります。中央の広場を囲むように円形にお店が広がっています。その店の前でヒデさんと待ち合わせ。たった数分の間でしたが、数組の方が通り過ぎましたが、いずれも一度は立ち止まって今日の夕食の候補としているようです。席がいっぱいになっちゃうんじゃないかとハラハラ(笑)
でも18時という早い時間でしたので待たずに席に通されました。

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「いやぁ〜、お久しぶりです」mixiやBlogで日々の活動振りはお互いよく知っているのですが、なかなか会うことはなく、去年の暮れ以来です。
さっそく料理とともに飲み物も・・・・。沖縄料理のお店ですので、ここはやっぱり泡盛でしょう。
幻の泡盛『泡波』の文字が僕らを誘います。1杯2300円、驚くような価格とともに、珍しいお酒なので1人1杯のみです、とのこと。ここは清水の舞台からでも万座毛のがけの上からでも飛び降りる気持ちで頼んじゃいましょう。
ヒデさんはロックで、僕はまだ連れが未着なので薄まらないようにストレートでお願い。

じゃ〜ん!!

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なにこれ? 泡盛の30度ってこんなに口当たりいいの? すきっと端麗で物足りないくらいです。ストレートで飲んでもピリッともしません。
さて、3月11日に伺うとすれば、ベースはコース料理かな? と思い、3150円のコースを1人前頼みあとは単品でオーダーしてみました。写真はその食事内容です。

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ここが川崎だからか、本店も観光客の口にあわせたのか? うちなーはじめ何度か行った関東の個人で経営しているお店に比べ、癖がない味でした。
でもおなかいっぱい、泡盛も3杯飲んでほろ酔い機嫌。
楽しい夕べを過ごしました。

RFLについてもいくつか決めました。
テント内イベントは昨年実績から、物の販売よりも啓蒙重視がいいのではないか? ということで、過去のRFLビデオの上映をする。そのためにはのんびりと座ってみてもらえるような場所作りをする。
呼び込みのポスターは、現地でMocaさんにお願いしよう!
交流の物産は小田原から梅干を持っていこう。
churaku()のライブをどこかで見たいね。12日夜の現地メンバーとの交流会はカラハーイにしてもらおうか。(12日にchurakuさん出演の予定になっています) でした。
あとは・・・・酔っ払って覚えていません(爆)

ヒトダマの棲む湖

久々の予定のない休日。しかも天気は上場。でも、連れは仕事ということで、一人で写真でも取りに行こうかと画策。そんな時、mixiの『鎌倉ものがたり』のコミュに鎌倉湖の話題が載っていたので、じゃあ行ってみようかと出発。

インターネットに『今泉不動 バス』と入力し、どうやらこのコースは江ノ電バスのルートのようであることが判明。大船駅東口5番停留所から10〜15分おきに出ているようなので出たとこ勝負で、と軽い気持ちで小田原市から大船駅へ。
県内にいながらここで乗り降りするのは初めてかもしれないな?と思いながら東口を居り駅前の明細地図の看板を見ると、バス停は100m余り東京方面に行ったあたりと。天気予報の言うとおり風が出てきました。陽だまりは暖かいものの、風で寒さを感じます。早いとこバスに乗ろうと急いでいくと、はたして道路の向こうにバス停が見えてきました。『5番、5番、と』歩いていくと4番までしかありません・・・・。『えっ!!!』4番のバスの運転手に聞けば、『鎌倉湖に行くのは江ノ電バスで、ここは神奈中だからバスの停留所が違うよ』とのこと。
大船駅の東口は大きな駅の南と北のはずれにそれぞれ神奈川中央と江ノ電がバスターミナルをそれぞれ持っているようです。
鎌倉湖に行かれる方は、モノレール駅の方向に歩いていった先に江ノ電バスのターミナルがあります。

県301号線から県21号に出て坂を下って砂押橋から細い道路に。
ここらへんに7巻73話のハンバーグランチ400円のレストラン・シノダがあるはずなんですが見つかりません(笑)

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しばし小川沿いの閑静な住宅地を走った先に下車をする今泉不動がありました。
バス停からバスの進路に向かって数十m歩くと、丁字に道路が分かれます。迷わず右折し、また数十m歩いた先の右側に『散在ガ池森林公園(鎌倉湖)』の文字。

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車止めのある正面玄関から下り道を降りていくと、そこには『鎌倉ものがたり4巻40話』の表紙絵の池が・・・・。

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物語は、猛暑の中ばてている一色先生と亜紀子さん。そこに居りよくエアコンのチラシが・・・・。格安のエアコンに半信半疑ながらも購入すると、値段とは裏腹によく冷えるのです。
そんな時に一色先生を訪れた一人の男性が、アドバイスを受けた直後行方不明になり、鎌倉ものがたりならではのストーリーが始まります。

もっと山中の池かと思いましたが、意外にもバス停からも近い場所にあります。ただ森林公園という名のとおり、そしてすり鉢のそこのような地形の関係でひっそりとしている公園です。
夜はちょっとねぇ〜、という感じですね。もしかしたら僕にも見えちゃうかもしれません(笑)

写真を撮って池の右側に進路を取ります。と、すぐにも急な階段。

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これを上るんですか・・・・。ここ半年以上まったく運動をしていなかったので、ちょっぴり不安になるような道ですが、意を決して登り始めます。数段で息が切れ、馬の背に着くとちょっと休憩。だらしねぇ〜、自分自身に自己嫌悪。それでもそこから先は、木の根などで足場は悪いもののフラットな道を歩いて南口へ。
目の前に広がる巨大な分譲地。今まで森の中を歩いていたのでそのギャップに違和感すら覚えます。と同時にうらやましさも湧き出します。こんな静かな森が庭のような場所にあるんですから。

今泉台の巨大な住宅街は半円状にきちんと区分けされており、また地番が家々についているので、十分に地図を下調べしていけば戸惑うことはありません。ここから天園ハイキングコースに行くには5−15の角の道を右折すればまっすぐです。
はい、いい加減な調べかたの僕はここでもハイキングコースの入り口を見つけながら、6−15から6−24の方向に入って行き、犬の散歩のご夫妻に『ぜんぜん違う』旨のアドバイスを受け、そのまま半円をぐるっと6−22から6−7に行き、そこで再度ご婦人に道を尋ね、入り口を知ったのでした。
上り口はこの広場です  
山道に入るとすぐに、建長寺へ行く道、覚園寺に行く道、そして天園に行くハイキング道に分かれます。
さすがは週末だからでしょうか、ここから二階堂・亀が渕、鎌倉宮方面に降りる間人影が見えない時間のほうが少ないほど多くの方がハイキングに、犬の散歩に、そしてトレイルランニンナーにあいました。特にトレイルランナーは多かったですね。5,6人のグループ3件と個人を6,7人見ました。
山中のハイキングで注意しなければいけないのは、夏の蜂やヘビ、そして冬はイノシシやサル、といったところでしょうけれど、さすがにこれだけの人が往来をしているとそんな気配さえ微塵にも感じられません。箱根、丹沢の山系と違って、緑があってもそうした動物たちはすめない環境なんでしょうね。
そして、鎌倉の山の特徴は、岩が多い地層のような気がします。そして鎌倉時代から都への出入りに、こうした道を歩き続けていたせいか、岩が磨り減りそこが道となりといった地形が多く見られます。
そんな人が一人通過できるような場所を通り抜け、岩場は足をかけ登ったところが、長い年月の中繰り返され磨り減り、足をかける場所となっています。

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それでも適度な起伏は、浮かれていると足を滑らせるところもありますので注意が必要です。太平山はこの界隈で一番の高度とか。すぐ横ではゴルフ場が広がり、ホール横で談笑する御仁の話し声さえ聞こえるところですので、景観は期待できません。しかし下の広場の広大さは胸が透く思いです。
多くの人がお茶をしている横を飲み物を持たない僕は素通り。

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そして再度少し登ったところが峠の茶屋です。先には展望台もあり、ここからは鎌倉の町並みや湘南の海が展望できます。

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僕はここでコースを鎌倉宮に取りました。急坂を下り終わると、そこは二階堂川の源流部。染み出した川の最初の一滴、一滴が、少しずつ仲間を集め川を形成していきます。
そんな初々しい、そしてしっとりとした地球という母の胎内のような場所を歩きます。なんとも心地いい散策Timeでした。初めて行った二階堂川の源流、ちょっぴりお気に入りポイントです。

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岐れ路からバスに乗り鎌倉駅へ。総歩数16000歩。今日のハイキングは無事終了。
そしてこの後、川崎駅前で3月のRFL(リレーフォーライフ)の前前日に同イベントに参加するチーム・がんでもいいじゃん♪のメンバーとのオフ会の会場としてピックアップした『波照間』の川崎店に下調べに行くのでした。

テーマ : 旅行日記
ジャンル : 旅行

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